Photo Fieldworks

SONYのミラーレスカメラ α7 で日々写真を撮る人の写真ブログです。RICOH GR3 でも写真を撮り始めました。

雲海

夜景

2019/1/31

関東屈指の雲海スポット!埼玉の秩父 美の山公園 で雲海夜景を撮る

こんばんは。2018年も残り後数日・・・。年内最後の更新記事となります。 今回更新するのは、関東屈指の雲海スポットであり夜景スポットである、埼玉県秩父市にある美の山公園からの雲海夜景撮影記になります。 肝心の撮影した時期ですが、今回公開する写真は2017年11月と2018年12月に撮影した分となります。ゆるりと紹介内容へ続きます。 最近流行りの秩父雲海について 最近SNSを中心に人気が集まっているこの秩父雲海。 秩父の町並みが盆地となっているため、条件が重なることで雲海が発生し、街明かりが雲海に染まること ...

星景 朝景

2019/3/31

山梨の雲海スポット 新道峠 で富士山を撮る

こんばんは。 今回更新するのは山梨県の雲海スポットであり、富士山の撮影スポットでもある 新道峠 の撮影記事になります。 すっかり有名な撮影地となってしまった新道峠。ココから見る富士山は、全国の富士山の撮影スポットの中でもTOP3に入るほどだと思います。 ※Taka0610比 山梨県エリアということもあって、富士山との距離が近いこと近いこと。標準か場合によっては広角の画角で十分な範囲です。 高ボッチに続いて、ココからの雲海と富士山の景色を見るために天気を学んだのはいい思い出です。 新道峠について 新道峠は山 ...

夜景 朝景

2019/11/17

関東屈指の絶景!長野の雲海スポット 高ボッチ高原 で富士山を撮る

こんばんは。 今回更新するのは長野県の雲海スポットであり、富士山スポットでもある 高ボッチ高原 の記事になります。 ココからの景色は素晴らしいもので、恐らく本州の撮影地でも1、2を争うほどの絶景スポットじゃないかと思います。この場所のポイントは諏訪湖越しに富士山が見えること。諏訪の町並みに雲海が広がり、遠目で拝める富士山の姿は正に絶景です。 ここの雲海を撮るべく天気に詳しくなったのは言うまでもありません\(^o^)/ 高ボッチ高原について 高ボッチ高原は高ボッチ山に広がる高原で、長野県岡谷市と塩尻市との境 ...

星景 朝景

2019/3/31

新潟の絶景撮影スポット 星峠 の棚田 を撮る

  こんばんは。 今回紹介するのは新潟県にある朝焼けスポット、雲海スポット、そして星景スポットでもある 星峠 になります。 本命のポイントで撮影終了後、ついでに行ってみるかと思い足を運んだのがこの星峠です。 星峠は全国的に有名な撮影地。今まで敬遠してた部分があったのですが、有名な場所だからこそわかる事っていうのもまた然り。 食わず嫌いは捨てて、しっかり撮影地と向き合うために夜から乗り込みました。 かなりの人の数が居たのと、それなりに広い場所で意外と撮影ポイントがわかりにくい・・・。 今回わかった ...

朝景

2019/3/31

千葉の雲海スポット 九十九谷展望公園 での 初日の出と雲海を撮る

2018年初撮り 今回向かった撮影地は千葉県にある 雲海 日の出 スポットである九十九谷展望公園。 冬の時期に当たる千葉県ですが、この日は冬型の気圧配置の影響も少なく、風は弱く湿気も十分 まさに雲海条件に当てはまった日でした。 当方人混みが大の苦手。 初日の出も基本避けていたのですが、今年は気がついたら撮影地に赴いてました。。 2018年 鹿野山 に薄っすら広がる雲海 鹿野山に登る初日の出 SONY α7R2 FE 70-200mm F2.8 GM OSS  ISO 50 焦点距離81mm F14 シャッ ...

朝景

2019/3/31

千葉の雲海スポット 鹿野山 九十九谷展望台 で雲海と朝焼けを撮る

こんばんは 今回投稿するのは、千葉の雲海スポット 鹿野山 九十九谷 より撮影した雲海・朝焼けになります 高い山とは無縁の千葉ですが、君津の方に実は山が存在します。 特に雲海時期になると、鹿野山から見下ろす九十九谷に雲海が発生し、幻想的な景色へ変わります 展望台もあり、アクセントとなる被写体も存在するため、ここからの景色も中々面白い物です 鹿野山から見下ろす九十九谷 夜明け前 SONY α7R2 FE 24-70mm F2.8 GM ISO 800 焦点距離24mm F7.1 シャッター速度 30 SONY ...

夜景 朝景

2019/3/31

山梨の雲海スポット 甘利山 で富士山を撮る

こんばんは 今回投稿するのは山梨の富士山撮影ポイント、及び雲海スポットである 甘利山 になります 雲海と富士山スポットと言えば、代表的なのが長野にある高ボッチ高原ですが、実際は富士山が望める高台スポットに行けばどこでも雲海と富士山を望むことは可能です 登山をする必要がある場所から、車で訪れやすい場所、千差万別にあります 装備の関係上、自分は徒歩2h圏内までしか動けないので、比較的訪れやすい場所をメインに訪れています この甘利山の場合、標高1500mクラスの山ですが車で頂上近くの駐車場まで行くことが可能で、 ...

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